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講座紹介文

  • 2020年10月8日-10日 日本火山学会2020年秋季大会がオンラインで開催されました. 当研究室からは4件の発表を行いました. 発表リストはこちら

  • 9月25日学位記交付が行われました。
    当研究室ではTheodorus Permanaさんが博士後期課程を修了されました。
    ご修了おめでとうございます!

  • 廣瀬郁君(現防災科研PD)の博士論文の一部がJGR誌に掲載されました。 Takashi Hirose,Hisashi Nakahara, Takeshi Nishimura, and Michel Campillo, Locating Spatial Changes of Seismic Scattering Property by Sparse Modeling of Seismic Ambient Noise Cross‐Correlation Functions: Application to the 2008 Iwate‐Miyagi Nairiku (M w 6.9), Japan, Earthquake 詳しくはこちらをご覧ください。

  • Kano et al. (2019)がScientific Reports誌に掲載されました。 Masayuki Kano, Aitaro Kato, and Kazushige Obara, Episodic tremor and slip silently invades strongly locked megathrust in the Nankai Trough, Scientific Reports, 9, 9270, 2019. 詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2019年6月3日~6月21日に渡って、D1の寒河江君がカリフォルニア大学サンタバーバラ校(米)に滞在しました。Prof. Tanimotoとの研究打ち合わせの他、地球科学科地球物理学部門のセミナーで研究発表を行いました。

  • 千葉市で開かれた日本地球惑星科学連合2019年大会(JpGU)が5/26-30に行われました。当講座からは教員・学生を合わせて計15名17件と、多くの発表を行いました。

  • Hasib君(D3)の論文がJVGR誌に掲載されました。 Mohammad Hasib, Takeshi Nishimura, and Hisashi Nakahara Spectral ratio analyses of explosion earthquakes at Sakurajima Volcano, Japan 詳しくはこちらをご覧ください。

  • 杉村俊輔君(D3)が4/7~4/12にオーストリア・ウィーンで開かれたEGU学会に参加し、口頭発表を行いました。 また4/15~4/17にはGP-EESの連携機関先でもあるイタリア・フィレンツェ大学を訪問し、研究報告と今後の打ち合わせを行いました。

  • 高野智也君(平成31年博士後期課程修了)が2018年度東北大学総長賞を受賞しました。

  • 加納 将行助教が2018年度日本地震学会若手学術奨励賞を受賞しました。 受賞対象研究は「データ同化に基づく断層すべりの理解・予測と波動場推定の高度化に向けた研究」です。 詳しくはこちらをご覧ください。

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